ジャカルタのスカルノハッタ空港では、まばらに給水所がありました。昔からそうなのか、それとも最近設置されたのかは解りません。1年前には見かけなかった気がするけど。

使い方は持参したボトルやカップを置くだけ。センサーが感知して一度に600mlぐらいのぬるい水を注いでくれます。もちろん無料です。
ジャカルタで飛行機に乗る際は空のペットボトルをひとつ持っていくといいでしょう。

海の小さい生き物が好き。ときおりITや時事にも言及します
ジャカルタのスカルノハッタ空港では、まばらに給水所がありました。昔からそうなのか、それとも最近設置されたのかは解りません。1年前には見かけなかった気がするけど。

使い方は持参したボトルやカップを置くだけ。センサーが感知して一度に600mlぐらいのぬるい水を注いでくれます。もちろん無料です。
ジャカルタで飛行機に乗る際は空のペットボトルをひとつ持っていくといいでしょう。
マナドの空港の出発ロビーにコンビニが出来てました。去年の7月にはなかったはずです。
そこでこちらを購入。前から気になってたのですよね。このサイの絵が描かれた昭和っぽいデザインの飲料が。文字は一切読めないし。

で、早速飲んでみたらポカリスエットっぽいジュースでした。もう一方は海水から採った塩を使ったレモネードみたい。けっこう甘いです。
どちらももっと奇抜な味を期待していたのだけど、普通でしたね。
私はA&Wのハンバーガーが好きで、沖縄に行ったときはよく食べていました。でも海水温の上昇でサンゴも死にまくった沖縄には久しく行っていないのでA&Wにもご無沙汰だったけど、先日はジャカルタのスカルノハッタ空港で久しぶりに利用しました。

いや、前回も前々回もトランジットに余裕があったのだけど、おなかが空いていなかったり、ルピアの手持ちがなかったりして機会を逃していたのですよね。
ルートビアはアイスクリームを乗せてもらいルートビアフロートに。急性糖尿病になりそうな甘さです。でも、チキンは注文時にノーマルかスパイシーかを選べたので迷わずスパイシーに。なかなかの辛さでしたよ。
帰路、マナドのサムラトゥランギ空港に着いたのが昼過ぎ。チェックインもあっさり済んでフライトまでに時間があったので、空港内のレストランで昼食をとることにしました。
頼んだのはミーゴレン。この旅では食べる機会がなかったので。ナシゴレン、というかナシ(お米)の料理は、機内食やらリゾートの食事やらで食べたけど。

ついでにアボカドのジュースを頼もうとしたら売り切れ。同じくメロンのジュースも。しかたなく店員が「これならある」といったのを注文。メニューがインドネシア語だったので正体はわからず。まあ、私は何でもOKなので。
出てきたのはこちら。

シュガーアップルみたいな味でした。というかシュガーアップルのジュースかな。インドネシアでも栽培されているようだし。
先日のレンベ行きは出発の5日前に決めました。でも、こういう時は何か持っていくのを忘れがちになるのですよね。今回はNauticamのスーパーマクロレンズMC-1でした。地球の海フォトコンの副賞として貰ったドライケースに入れたままスーツケースに詰め忘れて。
まあ、このレンズは高品質ながらも扱いが難しく利用シーンが限られているので滅多に使わないのだけど、忘れたダメージは大でしたね。なにしろこのレンズは水中重量が300gあり、私のカメラセットはそれを前提に重量計算されているので。つまり300g軽い状態での撮影を余儀なくされたわけです。ハウジングが浮き上がるのを抑えながらの撮影では手の指に要らぬ負荷がかかって腱鞘炎になりそうでした。

次回は忘れないようにしないとな。