吉野ヶ里温泉 卑弥呼の湯

吉野ヶ里歴史公園の帰り、駅を挟んで反対側にある吉野ヶ里温泉 卑弥呼の湯に行きました。3年ぶりぐらいの二度目です。

吉野ヶ里温泉 卑弥呼の湯の露天風呂
写真はニフティ温泉より

すっかり忘れてたけど、この施設の特徴は「歩きづらい」です。浴室の床と露天風呂周りの地面には不揃いな形や大きさの石の板が張り詰められていて、ウォーキングでくたびれた足の裏で石板の縁を踏むと痛いのですよね。

また、3種類あるサウナの内、ミストサウナは故障中でした。確か3年前もそうだったような。

そして低温サウナは低温すぎて長居する気になれず。

よってドライサウナが主力です。

吉野ヶ里温泉 卑弥呼の湯のドライサウナ
写真はニフティ温泉より

といっても至って普通のドライサウナなのだけど、一つだけ他所と違うのはマット交換が半ばセルフな点。スタッフが新しいマットを運び込むと客が敷き替えるので、スタッフが使用済みのマットを回収していくという。これ、合理的だし、一旦退出する必要がなくて良いですね。

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