
呼子からバスで唐津に戻り、唐津でバスを乗り換えて伊万里に移動。駅前でフランシュシュ 4号紺野純子のマンホール蓋を撮影しました。伊万里湾の花火大会は毎年11月に開催されているようですね。
なお、マンホール蓋はJR伊万里駅の側に設置されていました。

近くには森永太一郎像が。森永製菓と森永乳業の創設者で伊万里市出身だそうな。


海の小さい生き物が好き。ときおりITや時事にも言及します

呼子からバスで唐津に戻り、唐津でバスを乗り換えて伊万里に移動。駅前でフランシュシュ 4号紺野純子のマンホール蓋を撮影しました。伊万里湾の花火大会は毎年11月に開催されているようですね。
なお、マンホール蓋はJR伊万里駅の側に設置されていました。

近くには森永太一郎像が。森永製菓と森永乳業の創設者で伊万里市出身だそうな。


唐津歴史民俗資料館を後にし、近くのバス停からバスに乗って呼子に向かいました。
お目当てはもちろん呼子の朝市だけど、まずはマンホール蓋の撮影。設置場所のいこいの広場は朝市が展開される通りの途中にありました。

呼子ではさすがに街中のいたるところにイカ関連の何かが見つかります。

そういや巽幸太郎はゾンビランドサガリベンジで海に向かって祈祷(?)してたら波に飲まれてイカまみれになっていたけど、あれが映画に繋がる敵対勢力(佐賀を消そうとしている?)との戦いの一端かなと個人的には睨んでおります。

フランシュシュ1号源さくらのマンホール蓋(唐津市歴史民俗資料館)は、歴史民俗資料館の手前の緑地、というか空き地の中に設置されていました。

こちらは唐津市歴史民俗資料館。ゾンビランドサガではフランシュシュの合宿所、レッスンスタジオ、そして地下ミーティングルーム(なぜか牢獄風)が登場するあの館のモチーフになった建物です。

残念ながら資料館としては閉鎖中。

アニメの館とは違って港の側の住宅街の一角に佇んでいました。

よって館の裏に水浴びができる公園もなさそう。建物のデザインだけ拝借したパターンですね。扉を出た途端に激走する車に跳ねられる心配は要りません。
西の浜海水浴場、唐津城の反対側の先には船の形を模した建物が建っていました。後で調べたら唐津市浄水センターだそうな。

そしてこの建物も、ゾンビランドサガ第6話のこのシーンに登場しています。その時は気づかなかったけど、後日アニメを見返した際に発見。自覚はなかったけどこれも聖地巡業なわけだ。

見ての通り、現実にはアニメのような高層建築物なんてありません。きっと空が広すぎて絵面が寂しかったので足したのでしょう。
正面ゲート側からだとこんな感じです。
