けんちゃん&さきちゃん

呼子のマスコットはけんちゃん&さきちゃん。

呼子のマスコットのケンちゃんサキちゃん
呼子のマスコットのけんちゃん&さきちゃん。2月はまだマスクしてました

中に人が入れるようになっているみたいでした。

そしてこんなところにも登場しています。

呼子のマスコットのケンちゃんサキちゃん

呼子の焼き牡蠣

呼子の朝市で焼きイカを買ったついでに焼き牡蠣も堪能。身が大ぶりのやつが一個200円だったかな。

もちろん美味。

呼子の生ウニ

呼子の朝市でいただいたウニ(1,000円)。呼子はイカで有名だけど、もちろんそれ以外の海産物にも恵まれています。

呼子の朝市でいただいた生ウニ

注文するとお店のおばあがその場でチャキチャキとウニを3個割って、中身を取り出して提供してくれました。それを調味料なしにいただきます。

呼子の朝市

生ウニ、まあ期待通りの旨さです。

ゆうぎりのマンホール蓋(浜野浦の棚田の夕陽)

フランシュシュ5号ゆうぎりのマンホール蓋(浜野浦の棚田の夕陽)
フランシュシュ5号ゆうぎりのマンホール蓋(浜野浦の棚田の夕陽)

2月19日(日)、ホテルに荷物を置いて向かったのが玄海海上温泉パレア。玄海原発がある玄海町の温泉施設です。

時間の余裕があったので西唐津のバス停まで30分ほどウォーキングし、金の手行きのバスに乗車。料金を払おうとしたら無料でした。2月の水曜日と日曜日はバス代無料サービス月間だったそうで。

終点の金の手には16:44着。10分ちょっと歩いて玄海海上温泉パレアに到着。

本当なら温泉を楽むところだけど、帰路は17:20分初のバスが最終便。ほんの10分くらいしか滞在できなかったので施設の店員さんに設置場所を尋ね、海岸沿いのベンチの前のマンホール蓋を急いで撮影。

片側は玄界灘です。

フランシュシュ5号ゆうぎりのマンホール蓋(浜野浦の棚田の夕陽)と風景
フランシュシュ5号ゆうぎりのマンホール蓋(浜野浦の棚田の夕陽)と風景。対岸に発電用の風車が見えます。

その反対側は玄海海上パレア。

フランシュシュ5号ゆうぎりのマンホール蓋(浜野浦の棚田の夕陽)と玄海海上パレア
フランシュシュ5号ゆうぎりのマンホール蓋(浜野浦の棚田の夕陽)と玄海海上パレア

佐賀県の辺境の地でバス便を逃すわけにはいかないので急いでバス停に戻り、帰路に。当然ながらマンホール蓋に描かれている浜野浦の棚田は観光できず。

ちなみに日曜日以外であれば最終バスが18:40発なので小一時間ほど温泉とサウナを楽しめたのだけど、まあしかたない。海上温泉は諦めて、代わりに唐津市内の鏡山温泉茶屋 美人の湯を利用。特筆することはないけど良いお湯でした。

アスカホテル唐津

先月の帰省旅では実家に直行せず、まず唐津に向かいました。

博多からはバスか電車かで迷ったけど、とりあえず博多駅のバスターミナルに行ってみたら1分後に唐津行きのバスが出るタイミングだったのでそのまま乗車。

そして予約しておいたアスカホテルにチェックイン。唐津駅からは徒歩8分ぐらいだったかな。

アスカホテル唐津の外観
アスカホテル唐津の外観

アスカホテルは当然ながら普通のビジネスホテルでした。洗面台が居室内にある不思議な作りだったけど、そこは佐賀っぽいコンパクト仕様なのかも。

なお、お部屋に浴槽はなくシャワーのみ。代わりに上階に大浴場(?)があるようです。ただし2時間ごとに男性用と女性用で切り替わる運用でした。

アスカホテル唐津の共同浴室
アスカホテル唐津の大浴場

それと朝食のサービスは停止中。でもコーヒーやお茶のパックはもらえるし、共有エリアに電子レンジが置いてあるので何か買っておけば不自由はしないでしょう。

本当は一人旅だしこの日の夜はネットカフェのフリースペース唐津に泊まればいいかと思っていたのだけど、バスでの移動中、唐津駅からの道順を確かめようと地図アプリで検索したらこの通り画面左下に赤字で「閉鎖」と書かれていました。地区唯一のネットカフェだというのに…。

フリースペース唐津店
フリースペース唐津店

しかたなく急遽アスカホテルを予約。一泊で5,814円でした。

ちなみにフリースペース唐津は閉店したわけではないようです。その日たまたま閉鎖中だったのか、それともAppleの地図アプリの誤報だったのかは分かりません。