AOSMEC Square HOTELの朝食です。4泊したので4日分です。




なお、朝食は7時〜だけど基本ワンオペで運営されている上、平日はここで食べてから出勤・通学する人もいるみたいなので、ダイビングのお迎えは8時では厳しいかも。

海の小さい生き物が好き。ときおりITや時事にも言及します
AOSMEC Square HOTELの朝食です。4泊したので4日分です。




なお、朝食は7時〜だけど基本ワンオペで運営されている上、平日はここで食べてから出勤・通学する人もいるみたいなので、ダイビングのお迎えは8時では厳しいかも。
先日のセブ旅行の後半に利用したのがAOSMEC Square HOTEL。Agusというローカルな街に位置しています。ここはジプニーとトライシクルの発着点のすぐ側なので、それら現地の交通機関が使える人なら街に出るのも楽なのですよね。

実はこの場所、BAYSIDE English RPC校と目と鼻の先。2年前にTAGAY BAYというバー(今はこのホテル内のレストラン。当時はホテルはまだなかった)で一人で飲んでたら、BAYSIDEの元先生達やその時の留学生に会って楽しかったのだけど、今回二晩続けて飲んでても誰とも会いませんでした。BAYSIDE English RPC校、大丈夫なの?ひょっとして裁判の影響でもう留学生を受け付けていないとか?
さて、ホテルの紹介を。3階建で私が泊まったのは207号室。




スタッフも皆丁寧にに応対してくれるし、1泊700ペソ〜の安ホテルな割にWi-Fiも完備で総じて快適でした。まあ、私がフィリピンの生活に馴染んでいるからかもしれないけど。もちろん頼めば空港まで送迎してくれます。
気づいた注意点は以下。
ちなみに「AOSMEC」は「オスメック」と発音するそうな。意味を尋ねたら「人の名前のイニシャルを繋げただけで意味はない」と言っていました。きっとオーナー一族の名前でしょうね。
こちらは通称「セブで一番大きな猫」のジョフ。BoadWalk Resortに住み着いていて、時々アクアバディズにも顔を出します。

上の写真では大きさが解らないので寝ているところを。

まだ解りにくいので背中から撮った一枚も。

フィリピン人には猫好きが少ないので、確かにこれほど膨よかな個体はいないかも。
さてこのジョフ、日本から持って行ったちゅーるには興味を示しませんね。一瞬匂いを嗅いだらあとは無視です。ならばと、かつお節を与えてみたものの、やはり食べません。他の個体にも試したけど同じ反応でした。肉食動物である猫は本来必ずしも魚好きでないらしいけど、海辺に住んでいるのだから魚の味にも馴染んでそうなのに。
Talasa Dive Resort Rembeでは清算時に潜ったダイブサイトの一覧を渡してくれました。

Talassa Dive Resort Rembehのオフィスルームの白壁はメッセージ書き込み用になっています。私が行ったのは1ヶ月目だったためか、日本人一番乗りでした。

まあ、その間にもマナドの方から遠征してレンベで潜った日本人ゲストはいたようなので、正確には「壁にメッセージを書いた日本人の一番乗り」ですね。