
昨年12月にクラウドファンディングで購入したCASIOのサウナー専用腕時計『サ時計』が遂に届きました。

着用したイメージがこちら。想像よりも小ぶりでしたね。

時計および12分計として機能するので、時計がない施設でも時間を確認できてサウナ活動が充実します。こういう商品をずっと待ってたのですよね。
今回はクラウドファンディングで買ったけど、いつかわ壊れるだろうから、一般販売を願いたいものです。
なお、外箱にはメッセージがプリントされていました。


海の小さい生き物が好き。ときおりITや時事にも言及します

昨年12月にクラウドファンディングで購入したCASIOのサウナー専用腕時計『サ時計』が遂に届きました。

着用したイメージがこちら。想像よりも小ぶりでしたね。

時計および12分計として機能するので、時計がない施設でも時間を確認できてサウナ活動が充実します。こういう商品をずっと待ってたのですよね。
今回はクラウドファンディングで買ったけど、いつかわ壊れるだろうから、一般販売を願いたいものです。
なお、外箱にはメッセージがプリントされていました。

5月3日(土)、代々木公園のカンボジアフェスティバル2025に行きました。
私はカンボジアにはほとんど馴染みがないのだけど、飲食のブースをざっと見まわした限りではタイやベトナムにも似ている感じかと。
でも、ところどころ見慣れない出品物が。
まずは栃木からの出店。

取扱商品の真ん中にはこんなものが…。

別の店舗でも。

やはり中央にこれが…。

さらにこちらの店舗。



昆虫や蛙も気になったけど、こちらのお店を発見。


ということでバロットを購入。今年初のバロットでした。

他に食べたのはこれら。


さて、今週末はタイフェスティバル東京2025が予定されています。あれ、めちゃめちゃ混むんだよな。
マリンダイビング2025で見かけたIVEVOLKの通信システム。
iPhoneがガチガチの水中ハウジングに収容されています。

そして通信システムのアンテナ。

こちらをブイに装着して海上に浮かべ、ケーブルで海に持ち込んだiPhoneと繋いでおけば、海の中でLINEでもなんでも使えるし、Youtubeにも生配信できるのだと。
まあ、エンタメとして海中生ライブなんて需要なさそうだけど、例えば海の中の特定位置を定点観測したい漁業者や研究者にとっては有用かも。
マリンダイビングフェア2025で見つけたIVEVOLK 水中WiFiトランスミッター。

説明員は「水中ハウジングと有線で繋いでWiFiで通信することでスマホをモニタとして使える」と言っていたような。当然、WiFi対応のカメラに限られるけど。
だとしたらマクロ写真撮影には向かなそうだけど、ビデオ撮影には大きなモニタが便利かな。
マリンダイビングフェア2025、FisheyeのブースでNauticamの新しいコンバージョンレンズ二つが展示されていました。

私は海から足が遠のいて久しく新製品を追っていなかったのだけど、こんなのが登場していたのですね。

私も持っている「NA スーパーマクロコンバージョンレンズ SMC-1」の性能はそのまま重量が約2/3に軽くなったのだそうな。サイズ的にも短くなっているのでライティングも楽になりますね。
価格は¥79,800(税込¥87,780)。私は買い換えられるほどの余裕はないけどSMC-1を持っていない人にはいいんじゃないでしょうか。

こちらはフォーカス範囲を変換して、さまざまな距離にある被写体に対し容易に撮影できるようになるとのこと。確かにSMC-1を使うとフォーカスの合う範囲がかなり狭くなって被写体を探すのが難しくなるけど、それが楽になるわけだ。
ただし、Nikkor Z MC 105mmf/2.8 VR S Macroと一緒に使う場合、最大倍率は1.8倍だそうで。
価格は¥67,800(税込¥74,580)。ダイビングを再開したら使ってみたい気がします。
でも、SMC-1と併用するなら『NA 67ダブルフリップレンズアダプターM67(税込¥75,680)』も要るよなぁ。
