ゾンビランドサガLIVE in 幕張メッセ

佐賀新聞のWebサイトに10月23日に幕張メッセで開催された『ゾンビランドサガLIVE〜3D Virtualフランシュシュライブ&イリューゾン!!〜』のリポートがアップされていました。

佐賀新聞のWebサイトに10月23日に幕張メッセで開催された『ゾンビランドサガLIVE〜3D Virtualフランシュシュライブ&イリューゾン!!〜』のリポート

これ、てっきりヴァーチャルな幕張メッセのステージで繰り広げられる動画の配信イベントだったのだろうと思ってたら、実際に幕張メッセで開催されたライブだったのか。だからチケットは抽選だったわけだ。

この記事は実在する佐賀のご当地アイドルのように書いてあるけど、もちろんフランシュシュはアニメキャラクターだから、まあ大スクリーンに投影される映画やスポーツ中継みたいなもんだな。

実はチケットを申し込みそびれたのを残念に思ってたのだけど、これだったら別にいいや。ゾンビランドサガのアニメ作品は気に入ってるけどアイドル(しかも架空の)を追っかける気はないので、やっぱメディア化されたのいつか見られれば満足。それよりも映画版の情報はまだなのかな?

吉野ヶ里温泉 卑弥呼乃湯

吉野ヶ里温泉 卑弥呼乃湯
吉野ヶ里温泉 卑弥呼乃湯

吉野ヶ里公園駅でフランシュシュ0号のマンホール蓋を撮影して満足したのでこの日の活動は終了。吉野ヶ里温泉 卑弥呼乃湯に向かいました。

神崎の仁比山温泉もみじの湯に入っても良かったのだけど、どうせならサウナがある大型店舗の方がいいかと思って。

卑弥呼の湯、施設は古そうだけど良い施設でした。私が温泉施設に望む条件は以下が揃っていること。

  • サウナ(90℃ぐらい)
  • ミストサウナ
  • 水風呂(20℃以下)
  • 電気風呂
  • 源泉の浴槽

卑弥呼の湯にはこれらの条件を満たしていました。

山田たえのマンホール蓋(吉野ヶ里遺跡)

フランシュシュ0号山田たえのマンホール蓋(吉野ヶ里温泉)
フランシュシュ0号山田たえのマンホール蓋(吉野ヶ里遺跡)

仁比山温泉でフランシュシュ5号のマンホール蓋の写真を撮った後、南下して吉野ヶ里遺跡に。ただし吉野ヶ里歴史公園は迂回してJRの吉野ヶ里公園駅に向かい、フランシュシュ0号山田たえのマンホール蓋を撮影。

いい人選ですね。山田たえは劇中でも一際謎めいた(生前の話が唯一語られていない)キャラクターなので、遺跡のシンボルにはマッチしている気がします。

フランシュシュ0号山田たえのマンホール蓋(吉野ヶ里温泉)
マンホールの先はJR吉野ヶ里公園駅。吉野ヶ里遺跡自体はマンホールを挟んだ反対側にあります

ゆうぎりのマンホール蓋(仁比山温)

フランシュシュ5号ゆうぎりのマンホール蓋(仁比山温泉 もみじの湯)
フランシュシュ5号ゆうぎりのマンホール蓋(仁比山温泉 もみじの湯)

フランシュシュ6号のマンホール蓋の写真を撮ったのが午後2時前で、まだ日も高かったので神崎に足を伸ばすことに。

途中、リンガーハットの佐賀工場直売所などを横目に見ながら自転車を走らせて仁比山温に到着。もみじの湯という温泉施設の近くにフランシュシュ5号ゆうぎりのマンホール蓋が設置されていました。ゆうぎりが手に持っている風車は劇中にも重要なギミックでしたよね。

フランシュシュ5号ゆうぎりのマンホール蓋(仁比山温泉 もみじの湯)
マンホールの向こう側は渓流と感じのいい公園でした

あたりはとても気持ちのいい渓流と公園でした。ウォーキングなんかにもいいかも。汗をかいたら温泉(大人300円)に入ればいいし。

フランシュシュ5号ゆうぎりのマンホール蓋(仁比山温泉 もみじの湯)近くの風景

星川リリィのマンホール蓋(JR新鳥栖駅)

フランシュシュ6号星川リリィのマンホール蓋(JR新鳥栖駅)
フランシュシュ6号星川リリィのマンホール蓋(JR新鳥栖駅)

鳥栖駅近くのミスタジョージで昼食をとった後、自転車を繰って新鳥栖に移動。ちなみに鳥栖は在来線の、新鳥栖は九州新幹線(博多から鹿児島に向かう線。長崎行きではなく)の駅です。両駅は3Kmぐらい離れています。

こちらで 6号星川リリィのマンホールを発見。6号と新鳥栖との関連性は分かりません。

フランシュシュ6号星川リリィのマンホール蓋(JR新鳥栖駅)
奥の白い建物がJR新鳥栖駅です