Graceful Anemone Shrimp。和名はニセアカホシカクレエビですかね。

例によって頭部をどアップで撮影。

似た模様のナデシコカクレエビとの見分け方は、腰の模様がピンクならニセアカホシカクレエビだそうな。


海の小さい生き物が好き。ときおりITや時事にも言及します
Graceful Anemone Shrimp。和名はニセアカホシカクレエビですかね。

例によって頭部をどアップで撮影。

似た模様のナデシコカクレエビとの見分け方は、腰の模様がピンクならニセアカホシカクレエビだそうな。

先日、iPadの画面を割ってしまい、保護シールの重要性を痛感しました。ケースに入れていても画面を下に落とせばヒビが入るし、ヒビが入った画面で写真を見るのは悲しすぎます。保護シールは必須です。
でも今や量販店に売っているiPad用の保護シールはiPad Air用ばかり。第4世代までのiPad向けはもはや品揃えが乏しいけど、100円均一のキャンドゥでは売っているのですね。

新百合ヶ丘店だと旧iPad/iPad min用の他、iPhone 6/iPhone 6 Plus用、そしてその他のサイズのシールが並んでいました。
品質は100円相当かもしれないけど、それでも汚れと傷防止にはなります。まだ貼っていない人は急いで貼るべきですね。
カザリイソギンチャクエビです。

半透明な足には黒と白の水玉模様がちりばめられています。
ハクセンコマチテッポウエビ。以前も紹介したけど、別の日にもっとアップで撮ってみました。そうエビ類の頭部アップ写真が私のスタイルなので。

いつもはこれで終わることも多いけど、このときはちゃんと全身像も撮影。この通り、ペアで棲んでいました。

新百合ヶ丘駅前にて、ダイビングショップのピーシーズ(DivingClub PEACESEAS)がビラを配ってました。訊くと武蔵小杉のお店らしいです。本拠地が埼玉の蕨で、武蔵小杉にもう一店舗あるのだそうな。


武蔵小杉は新百合ヶ丘からは近いような遠いような。
でも新百合ヶ丘はコナミスポーツがダイビング事業を廃業して以来、ダイビング空白地みたいになってたので、いくらか顧客を獲得できるかもしれませんね。コナミスポーツの流れをくんで発足したダイブアワードも当初のプランにあった武蔵小杉店をオープンできないまま2年あまりが経ってるし。ピーシーズがどんなお店かは解らないけど、近くに行く機会があれば覗いてみるつもりです。
もっとも私はナノ・マクロ(ミリ単位の被写体を好んで撮る)スタイルで少々マニアックなため、ショップツアーはなかなか参加できません。つまんない思いをすることが多いから。でも、ふらっと立ち寄ってダイビングの情報交換と世間話が出来る気さくなお店が欲しいのですよね。
その点、かつてのコナミスポーツのダイビングスクールはジムでのトレーニングついでに立ち寄れて最高だったのだけど。コナミ直営でなくていいから、どこかのダイビングショップがまたコナミスポーツ内に間借りして開店してくれないだろうか。
あるいは私が目ぼしいダイビングショップを見つけて、行きやすいところにでも引っ越すべきかな。