Giant frogfish(オオモンカエルアンコウ)を正面から。

カエルアンコウはどことなく人間くさいのだけど、よく見ると鼻っぽい出っ張りもありますね。

海の小さい生き物が好き。ときおりITや時事にも言及します
Giant frogfish(オオモンカエルアンコウ)を正面から。

カエルアンコウはどことなく人間くさいのだけど、よく見ると鼻っぽい出っ張りもありますね。
Giant frogfish、オオモンカエルアンコウ。

美味しいらしいです。
昨日放送の『有吉弘行のダレトク!?』でオードリー春日がカエルアンコウを食べてました。狩猟場所はフィリピン、ビサヤ州ボホール島。セブの近くですね。
食べたのは、見た感じ黒いオオモンカエルアンコウの若い個体だったかと。生きているときの姿形や生態はかわいいけど、頭とヒレを残して調理すると不確かに気味な食材っぽい気がします。
でも味は美味とのこと。まあ、そこはアンコウです。以前、さかなクンもそう言ってたし。でも皮は砂消しゴムみたいだそうな。

ちなみにフィリピンでは普通に食されているそうで。まあ、連中は食えるものは何でも食うから。
さらにもう一枚。

両目を入れるのが無理なので片目をクローズアップ。
スマホ全盛の昨今、今さら感があるけどMacとWindows、どっちが優れているかのお話。事務処理はともかくクリエイティブワークではMacの方が断然有利です。
※ Mac = パソコンの名称、macOS = OSです。PCとWindowsと同じですね。
人によってはもっと上位に挙げる特性でしょう。

macOSでは常にアウトラインフォントで美しく表示されます。しかも商用デザインにも通用する「ヒラギノ角ゴシック」フォントが太さ違いで10種類も付いてきます。
Windowsでは18ポイントに満たない日本語文字がビットマップフォントで表示されるため、視認性が良くありません。商用レベルの美しい日本語フォントも付いてきません。