月刊ダイバー2月号付録のみんカレ2016に掲載されなかった写真。幼魚部門です。

体長約3cmのイッポンテグリ。もちろんハート型の目にフォーカスも合っているし、リーゼントのような背びれといい、熊手のような胸びれといい、なかなか良く獲れたと思うのだけど掲載からは漏れました。

海の小さい生き物が好き。ときおりITや時事にも言及します
月刊ダイバー2月号付録のみんカレ2016に掲載されなかった写真。幼魚部門です。

体長約3cmのイッポンテグリ。もちろんハート型の目にフォーカスも合っているし、リーゼントのような背びれといい、熊手のような胸びれといい、なかなか良く獲れたと思うのだけど掲載からは漏れました。
月刊ダイバー2月号付録のみんカレ2016に掲載された写真。ウミウシ顔部門。

ただし掲載ページは11月・12月ではなく裏表紙です。クマノミ部門と顔部門にそれなりに大きく載せてもらったからかな。
月刊ダイバー2月号付録のみんカレ2016に掲載された写真。9月・10月の顔部門です。最大サイズで載せてもらいました。

被写体はムラサメハゼかな。
月刊ダイバー2月号が発売されました。付録はみんカレ2016(みんなで作るカレンダー2016)です。
そして例年通り、私の写真も掲載されています。
まずはこちら。1月・2月のクマノミ部門です。そこそこ大きく載せてもらいました。

何の変哲もないクマノミの顔ですが、ちょっと秘密があります。
実は大きな個体を撮ったのでも、ごっそりトリミングしたのでもなく、 NA スーパーマクロコンバージョンレンズ SMC-1を使って小さい個体を接写しています。
このレンズを使うと被写界深度が極めて浅くなるのだけど、ご存知の通りクマノミはイソギンチャクの中でしきりに動き回るので、しっかり目にピントを合わせて接写するのは難しいのですよね。
でもこの写真ではキャッチアイ(光点)もしっかり映っています。
アホっぽいイヤホンを買ってみました。AppleのEarPadのバッタモンです。

もちろん純正品と同じホワイトの他にもブラックやオレンジがあったけど、新春だしあえてゴールドに。
これで金運アップ間違いなし?