マクタン島のエンガニョ岬沖の棚下の砂地にいるゴルゴニアンシュリンプ。体長が10cmもあるため私のカメラではこんな絵になります。

水深約33m地点にいるので一日の最初のダイブの最初に直行し、数分間撮って退却するのが定番。
本当は鼻先から画角の対角線に撮ってみたいのだけど、まだ成功していません。どうしてもオドリカラマツに邪魔されるし。今のところこんな感じに留まっています。


海の小さい生き物が好き。ときおりITや時事にも言及します
マクタン島のエンガニョ岬沖の棚下の砂地にいるゴルゴニアンシュリンプ。体長が10cmもあるため私のカメラではこんな絵になります。

水深約33m地点にいるので一日の最初のダイブの最初に直行し、数分間撮って退却するのが定番。
本当は鼻先から画角の対角線に撮ってみたいのだけど、まだ成功していません。どうしてもオドリカラマツに邪魔されるし。今のところこんな感じに留まっています。

筒状になったスポンジの中に棲むエビ。ザラカイメンエビかとも思ったけど、クシノハカクレエビの方ですね。

見分け方はクシノハカクレエビは親指(?)の付け根が赤いのだそうな。確かにこの個体もそうなっています。
へアリーゴーストパイプフィッシュ。毛の生えた細身のフウライウオです。

