米国のダイビング雑誌『SportDiver』のサイトにワシントン大学のカエルアンコウ科学者である
Rachel Arnoldさんのインタビュー記事が載りました。

現在のところカエルアンコウは49種類が発見されているそうです。

海の小さい生き物が好き。ときおりITや時事にも言及します
米国のダイビング雑誌『SportDiver』のサイトにワシントン大学のカエルアンコウ科学者である
Rachel Arnoldさんのインタビュー記事が載りました。

現在のところカエルアンコウは49種類が発見されているそうです。

BAYSIDE English Cebu RPCでは大学生以外の未成年は外出禁止です。ただし保護者もしくは先生の引率があれば外出可能とのことでした。
また成人であっても授業がある日は8:00〜17:00の間は外出に許可が必要です。オフィスで届け出の紙を書いてガードマンに渡すだけだけど。
そして門限は以下の通り。学校の敷地には酒類の持ち込みが禁止なので、この点は重要です。
まあ近所の飲み屋は1:00には閉まってしまうので、27:00を意識するのは繁華街に行くときぐらいかと。若い連中はTAMIYAという街のLOTUSといった盛り場に出向く人もいます。そして踊ってるうちにスマホを無くしたりするんだよな…。
マクロ派のダイバーにとってハゼへの接近は必須スキル。時に105mm Microレンズではフォーカスが合わない距離まで寄ってしまうことも。
こちらは先ほどのテッポウエビと共生していたムラサメハゼです。

カメラをもう1〜2mm下げて下あごまで写していれば、中村郁夫さん風の顔面写真になっていたかも。次回までにカメラセットの浮力を調整しないとな。
私はエビ好きなので、ダイビング中にギンガハゼの類いを見つけると必ずテッポウエビが出てくるのを待ちます。
こちらはムラサメハゼと共生するテッポウエビ。

拡大して見ると意外に毛深いです。
知らないうちに博多一幸舎が東京にも進出していたのですね。小田急線の経堂駅近くに昨年12月に開店していたそうな。
一幸舎は私が一番好きなラーメン屋。帰省する際には必ず足を運びます。
そこで代々木公園で行われているカンボジアフェスティバルの帰りに寄ってみました。

店内にはあのジビエ臭が漂い、ラーメンのスープは泡立っています。やっぱこうでなくちゃ。世の中、美味いものは時に臭みを伴うってなものです。
いやあ感激。一幸舎が東京で食べられるようになるとは。味は博多で食べるのとは微妙に違うような気もしたけど…。

ちなみにラーメンを食べ終わったとき、片山さつき氏が目の前を通り過ぎていきました。地方議会選挙立候補者の応援だそうな。その後、駅前の舛添都知事の看板の横で演説をしているときの顔はやや引きつってるように見えたけど。