湯の坂 久留米温泉に向かう途中、大榮ラーメンで昼食を。昭和48年創業とな。

注文したのは豚足セット(ポン酢)。ラーメンに豚足とライスがついてきます。


ラーメンも豚足もなかなか美味しかったけど、特別な感想はなかったかな。個人的には豚足はポン酢味ではなく、甘辛く煮付けた方が好きだし。

海の小さい生き物が好き。ときおりITや時事にも言及します
湯の坂 久留米温泉に向かう途中、大榮ラーメンで昼食を。昭和48年創業とな。

注文したのは豚足セット(ポン酢)。ラーメンに豚足とライスがついてきます。


ラーメンも豚足もなかなか美味しかったけど、特別な感想はなかったかな。個人的には豚足はポン酢味ではなく、甘辛く煮付けた方が好きだし。
3月10日(火)は湯の坂 久留米温泉に出向きました。何年も前に一度行ったことがあったはずだけど何も覚えてなかったので久しぶりに行ってみようかと。

JR久留米駅から西鉄久留米駅方面にウォーキング。途中、大栄ラーメンで昼食をとってからさらに歩き、到着。西鉄駅からは徒歩8分くらいだったかな。
ホテル併設の施設はフロントが2Fで浴室は1Fにあります。体を洗ってから奥に進むと昔の記憶が少し蘇りました。浴室の湯船の形がイビツだったことなどが。
とはいえ私の目的はサウナ。まったく覚えていなかったけど、20人ぐらい入れるドライサウナでした。
ただし「九州初」という謳い文句のサウナストーブ(オートロウリュ付き)が導入されていましたね。昔はなかったと思います。
ロウリュ時、ストーブ近くの上段だと強烈に暑いけど、ストーブから向かって奥に長い作りなので座る場所を選べば快適に利用できます。
温泉の泉質はいわゆる美人の湯。とはいえ嬉野や武雄、甘木の卑弥呼ロマンの湯ほどではないな。
まあ、施設は古いけどなかなかいいサウナ&温泉でした。久留米に行く予定がある時はまた利用してみたいと思います。
サウナーでもある私は実家に帰省中、ほぼ毎日どこかの温浴施設に出かけます。3月8日(日)は迷った末にふくの湯 春日店にしました。

JRを南福岡駅で降りて目的地までウォーキング。実家滞在中はジムで運動できないものでロングウォークが日課です。ちなみに駅からふくの湯まで歩くと最短ルートで片道40分くらいですね。
施設は新しく快適でした。しかもサウナが3種類(高温サウナ、塩サウナ、露天サウナ)があります。高温サウナと露天サウナはオートロウリュありです。


ちなみに露天サウナは当然ながら仕切りと屋根があり、露天風呂エリアの一角に建てられたサウナという意味です。

また、電気風呂(強・中・弱)もあり、設備はとても充実しています。
というわけで私の個人的なサウナランキング(実家近郊)では2位に位置付けていいと思います。ちなみに1位は日本一のサウナ『らかんの湯(武雄市)』、3位は『照波リゾート本店(福岡市東区)』です。
照波リゾート本店にもサウナが3種類あってとても充実している印象だけど、実家から少々遠いのですよね。博多駅に寄るシャトルバスは平日は便が少ないし、施設から博多までは1時間ぐらいかかるので自家用車なしだと帰りが大変で。
その点、ふくの湯はシャトルバスこそないものの、駅から歩けない距離じゃないし、路線バスも使えそうなので、私にとっては使い勝手がいいです。
まあ、一位のらかんの湯は照波リゾートよりも更に遠いのだけど、あそこは特別感があるので。
先日の帰省時、線路の東側をウォーキングしていたら、無惨な建物を発見。

今年の1/3(日)、ベトナム人男性4人が暮らす部屋から出火した建物ですね。
あれから2ヶ月経ったけど、もはや人が住める状態ではないのかな。オーナーは災難ですね。保険は降りたのかなあ。
先日の帰省時、数年ぶりに鳥栖プレミアム・アウトレットに行きました。目当ては麺や兼虎です。行列が絶えないお店らしいので気になって。
ちなみに私はブランド品には一切興味がないのでフードコート以外には立ち寄りませんでした。
注文したのはプレミアム辛辛つけ麺(1,700円)と豚ご飯(400円)。

結構なボリュームだけど、私はスギ花粉症の季節は朝食を摂れない(朝食を食べると症状が如実に出るけど抜けば劇的に軽くなる)ので、ついつい昼食の量が増えてしまいます。
で、お味の感想はというと、これが何とも。そもそも私はつけ麺が美味しいと思ったことがないし、名店の一品も例外ではありませんでしたね。私も辛いのは好きなのだけど、一味唐辛子がどうにも邪魔な気がして。まあ、人気店だし、私の好みではなかったってことですね。
そうしてアウトレットからの帰り、弥生が丘駅に向かってウォーキングで坂道を下っていたら、道路沿いに海鮮丼屋を発見。兼虎では控えめにして、こちらで食べればよかったなぁ。
