私の2mmのウェットスーツはおケツが裂けたまま。修理して使っても遠からずまた破けますよね。でも新しいのを作ると5万円くらいします。2mm生地の商品を用意しているメーカーは少ないので、けっこう断られるし。
というわけで狙っているのはこちら。

厚み:1.5mm

厚み:1.0mm
いわゆるシュノーケリングスーツ。私は生来の暑がりなのでリゾートの海ならこの厚みでも余裕。中層のダイビングならラッシュガードとサーフパンツ、あるいは海パン一丁でもいいのですが、撮影のために着底することが多いので、ガヤ除けに全身を覆っておいた方がよかろうと。
既成サイズになりますが、その分安いし上下が分かれているので、痛んだ方から買い替えていくのが経済的です。
実は去年試着してみたものの、そのときはケツが入りませんでした。太るとウエストを気にしがちですが、実際には臀部にもかなり肉が付くのですよね。
でも、今なら大丈夫なはず。
ただし膝の補強がないので別途ニーパッドを買う必要がありますね。

コメント
[…] そう、サバイバルゲームなんかで使われているハードタイプのニーパッドです。強度も抜群で、おそらくダイビング機材一式を背負ったまま倒れ込むように膝を着いても大丈夫。これがウェットスーツ用のソフトなニーパッドだと膝の皿が割れかねませんよね。それに外付けにしておけば先日のシュノーケリングスーツを買った時とで併用できます。 […]
[…] いても大丈夫。これがウェットスーツ用のソフトなニーパッドだと膝の皿が割れかねませんよね。それに外付けにしておけば先日のシュノーケリングスーツを買った時とで併用できます。 […]
[…] そう、サバイバルゲームなんかで使われているハードタイプのニーパッドです。強度も抜群で、おそらくダイビング機材一式を背負ったまま崩れ落ちるように膝を着いても大丈夫。これがウェットスーツ用のソフトなニーパッドだと膝の皿が割れかねませんよね。それに外付けにしておけば先日のシュノーケリングスーツを買った時とで併用できます。 […]
[…] そう、サバイバルゲームなんかで使われているハードタイプのニーパッドです。強度も抜群で、おそらくダイビング機材一式を背負ったまま崩れ落ちるように膝を着いても大丈夫。これがウェットスーツ用のソフトなニーパッドだと膝の皿が割れかねませんよね。それに外付けにしておけば先日のシュノーケリングスーツを買った時とで併用できます。 […]